その他

1990年に誕生したプロダックサイド社はフランスのセンスを存分に感じさせる、都会的スタイリングのサイドカーを製作。カー側の、パッセンジャーの快適性への配慮も魅力のひとつ。また本車としての日本製モーターサイクルの足回りキットが充実していることも特長です。

ゴールドキング

マンバ

XJR1300+スピードR
  

※取付工賃には専用部品製作費、サブフレーム製作費、ステアリングダンパー装着、強化サスペンション装着、セッティング調整費、配線、自動二輪車にあってはサイドブレーキ装着などの部品代・作業費用等の一切を含みます。標準的な合計料金は26.25万円ですが、GL1500/1800など作業工程が煩雑な車種については5〜10万円アップします。またマンバなど本車フロントエンドの大規模な改装が行われるモデルにあっては、取付本車に応じてお見積を行います(税込)。

※側車付車検取得に関する書類作成代、計測費用、車検費用等の合計は26.25万円になりますが、改造車などにサイドカーを装着する場合など、通常の範囲で車検対応が困難な場合は別途書類作成や本車の改善などのための費用が必要になる場合があります(税込)。

※足回りの大掛かりな改造費用(テレフォークやアールズフォーク、ホイールのインチダウン、特別なサスペンションの装着など)は取付工賃のなかに含まれません。別途オプションとしてお見積を行います。

※プロダックサイド社のサイドカーは未塗装で輸入されます。このため別途塗装代金が必要となります。